静かな豊かさを、素材と言葉で。
materia noteは、
床・壁・家具・インテリアを選ぶ前に、
考え方を整えるためのノートです。
大きな正解や流行を追いかけるのではなく、
日々の暮らしの中で気づいた、
小さな選択を大切にしています。
インテリアに興味はあるけれど、
「何がいいのか分からなくなってきた」
そんな感覚を持つことはありませんか。
家具や照明、素材やプロダクト。
情報が多いほど、選ぶことが難しくなることもあります。
このノートは、
暮らしやプロダクトを選ぶときに、
「何を基準にすればいいか」を
静かに整理するための場所です。
インテリアが好きで、
暮らしを少し整えたいと感じたとき。
住まいを見直したくなったとき。
リノベーションを考え始めたとき。
判断の前に、
少し立ち止まるための視点を置いておけたら、
そんな思いで書いています。
まず読んでほしい記事
— materia note の考え方が分かる3本 —
静かに暮らす、という小さな選択について
このノートの価値観を、いちばん端的に書いた記事です。
→[この記事を読む]
静かな部屋を育てる、照明の使い方
暮らしを変えすぎず、印象を整える視点について。
→[この記事を読む]
木のある時間について
素材との距離感を、どう考えているかを書いています。
→[この記事を読む]
こんなときに読んでほしい記事
暮らしを少し整えたいと感じているとき
→ 静かな部屋を育てる、照明の使い方
何を選べばいいか分からなくなったとき
→ 静かに暮らす、という小さな選択について
素材から住まいを考え始めたとき
→ 木のある時間について
このノートでは、
暮らしの中で使っているものや、
使う前提で検討し、納得できたプロダクトを
記事の内容に応じて紹介することがあります。
読み終えたあと、
明かりをひとつ変えてみようかな、
素材にもう少し目を向けてみようかな。
そんな小さなきっかけが残れば嬉しいです。